鍋敷きを荒縄で作りました
内径を時計の外径に合わせてはめ込んでいます
1万年の時を刻む佇まいありませんか
<寸法> 高さ 40㎝、幅 40㎝、奥行き 6㎝
<材料> 3分縄 20m、クズわら、麻紐 2m
<道具> はさみ、ものさし
芯輪
クズわらを麻紐でからげて芯輪を作ります
芯輪の大きさははめ込む時計の大きさを基準にして決めます
この時計の外径は26㎝でしたので芯輪の内径を26㎝としました
芯輪の太さを5㎝とすると外径は36㎝になります
編み方
芯輪を通しやすいように20mの縄をあらかじめまとめておきます
編み方は「鍋敷き(縄タイプ)」とまったく同じです
一目ずつきっちり詰めて編みます
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